不倫相手のキモチや本心が分からず、辛い時に読むべき処方箋
● 不倫相手のキモチや本心が分からず、辛い時に読むべき処方箋
隆之介です。
でも、心からの実感として、彼に愛されていると感じられますよ。
隆之介さん
先日はカウンセリングありがとうございました。◯◯です。
こちらにメールくださってるとは。。。本当にありがとございます!お礼が遅くなりましたm(__)m
カウンセリングの次の日、彼と会ったのですが何だかなぁ。。。という若干の違和感と
やっぱりこの人だなぁ。。。という安心感、
全く反対な感情を持ちながらもこれもお試しなのかなぁ~と楽しく過ごしました🎵
仕事に関しても、異動に向けて動きがありそうな気配です。
他力本願ではありますし、何かが決まったわけでもありませんが、変化が起こりそうな雰囲気にワクワクしています。
送ってくださったカードの意味はよくわかりませんが、私の直感ではいい意味表してる?と感じてます。
カウンセリングのときに話して下さった通りの動きがあったり、彼の気持ちを感じることができたり、まだまだスタートしたばかりですが、私、幸せになります!!
そのためにもカウンセリングだけでなく、セミナーにも参加したいと思います!!
次回もよろしくお願い致しますm(*_ _)m
不倫恋愛では、好きすぎるあまりに、疑いの気持ちも、強くなるもの。
それに、時に男性側の曖昧な、態度や言葉などに、惑わされたり、不安を強めたりもするでしょう。
でも、それはあなたも苦手な様に、彼も上手に、愛情表現ができないだけなんです。
ソウルメイトと言うのは、切ろうとしても、そうそう手軽に切れる縁では、ないのです。
そもそも結婚や婚姻関係というのは、日本では近代社会になってから、生まれたものです。
もともと、明治までは、妾(めかけ)という立場の戸籍がありましたからね。
つまり、人間界の(特に現代社会の日本の)ルールとして、存在しているのが、婚姻という関係です。
これは、実際にフランスなどの先進国を見てもらえれば分かる通り、成熟した社会ほど、実質婚が増え、戸籍は入れないケースも増えています。
そうした、書類による社会的な契約とは違うのが、魂の伴侶だったり、ソウルメイトです。
そうした人間界のルールではなく、魂の世界で、生まれる前から、出会うと決めてきた2人なのです。
そうした運命の相手が、あなたと出会う前にすでに、社会的制度として、結婚していたという場合は、あり得ます。
これはソウルメイトは、むしろそうした形で巡り会うように、運命で決めてきているのだから、そうとしかならないのです。
しかし現代社会では、婚姻関係という契約は、社会的に大きな物ですし、日本社会の風潮としては、白い目でみられがち。
だけど不倫だろうが、不倫じゃなかろうが、2人に愛があるからこそ、巡り会いが起きたんです。
魂の結びつきがある限りは、こうした人間界のルールでは、縛られないものがあるんです。
あなたも、魂の伴侶が、今の家庭より、あなたを選んでもらえます。